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ひろのり

Author:ひろのり
青森生まれの41歳。東京→仙台→横浜と移り住み、東京下町に来て8年になります。

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義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして
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目黒、目白と並ぶ、江戸三大不動の1つ。
川崎大師の東京別院です。

浅草にある「やげん堀唐辛子本舗」は、
江戸時代にはこのあたりにありました。

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毎年、木場公園で開催される江東区の区民祭り。
区内では亀戸、大島、砂町などで地区まつりが行われていますが、
木場公園は中央まつりというだけあって大規模です。

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そして、木場といえば角乗り。
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白鬚橋から下流を望む。

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江戸時代に開発された葛西用水路の通称が曳舟川。
小舟に客を乗せて川沿いの道から綱で舟を曳いたことから名づけられたそうです。

1912年から始まった荒川放水路の開削に伴って生活排水が流れ込むようになり
「お歯黒ドブ」と呼ばれるほど汚染が進みましたが
結局、1955年に暗渠化されて曳舟川通りになりました。
今では川の面影は全くありません。

なお、埼玉県東部の農地では今も葛西用水路を利用していますが、
東京都に入ると、足立区と葛飾区では親水緑道として整備されています。

明治通りと交差する地点が、写真の曳舟川交差点です。
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2008年オープンの本格フランス菓子店。
季節のフルーツを使用した色鮮やかなケーキは
見た目も味も文句なし。
店の奥にはカフェスペースも併設しています。

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浅草七福神のひとつ、福禄寿を祀っている神社です。
1063年創建とされています。

今、話題のパワースポットとしても有名です。
縁結びのご利益があると言われており
この日は雨にもかかわらず
多くの女性が参拝していました。

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円形の絵馬が鈴なりです。


毎年恒例、墨田区の秋の一大イベントです。
今年も子供連れの家族客で賑わいました。
会場の錦糸公園が部分的に改修中のため、
例年より混雑率が高かったようです。

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大横川親水公園に架かる橋の1つ。
昭和4年竣工。

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大横川親水公園の壁に設置されているレリーフです。
七不思議の他、すみだむかし話のレリーフも併設されています。

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春日通りと大横川親水公園を渡る地点にかかる橋です。
付近は竹林になっています。

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1993年に架けられた隅田川の橋です。
欄干部分は兜を意識したデザインとなっています。
水上バスからよく見える中央橋脚部の彫像は
シラク元フランス大統領がパリ市長時代に東京都に贈ったものだそうです。

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両国付近
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両国JCT付近
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萬年橋付近
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佃付近
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浜離宮付近から東京タワーを望む
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日の出桟橋付近からお台場を望む
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浅草・吾妻橋付近にある水上バス乗り場です。
2010年7月にリニューアルしました。



北十間川にかかる橋の中で一番隅田川に近い橋。
寛文2年(1662年)に橋が架けられた当初は、こちらが源森橋と名づけられていましたが、
新小梅橋という橋と並んで架けられていため、
「ふたつ並びし枕橋」と小唄に謡われていたことから枕橋と呼ばれるようになり、
明治8年から正式名称となりました。

ここからも東武伊勢崎線とスカイツリーを一緒に望むことができます。
今日もスカイツリー見物の人が大勢集まっているようです。

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北十間川にかかる橋。
東武伊勢崎線とスカイツリーを一緒に望めるポイントの1つです。

かつてこのあたりは中之郷瓦町や小梅瓦町という地名で
実際に瓦屋さんが多かったそうです。

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