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ひろのり

Author:ひろのり
青森生まれの41歳。東京→仙台→横浜と移り住み、東京下町に来て8年になります。

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義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして
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今は東京スカイツリーを間近で見ることができるB3出口ですが、
開発が進むと、ビルの中に隠れてしまいそうです。



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曳舟川通り沿いにある炭火ステーキの店。

写真はランチステーキ(正油にんにく)900円。
食べている間に焼き加減が変わらないように、
鉄板ではなく皿で出しているそうです。





※墨東エリアで隅田川公園以外の花見スポットを巡ってみました。見頃は4/3、4/4の土日?

小梅通り沿いの日当たりがよい場所の木は、早くも四?五分咲きです。



手になじむ五角形の箸や、子供でも使いやすい楽ちん箸、
豆腐や納豆専用の箸など、いろんな種類の箸があります。



※墨東エリアで隅田川公園以外の花見スポットを巡ってみました。見頃は4/3、4/4の土日?

東武曳舟駅の近くにある公園です。
本数は少ないですが、枝ぶりのいい桜の木が植えられています。
スカイツリーもバッチリ望めます。



向島百花園の近くのお肉屋さん。
から揚げ弁当がおススメです。



03051139_SANY0004.jpg

明治通り側(八広方面)の出入口です。
今後、押上?八広間は立体交差化され、この踏切もなくなります。
乗降客数は1万7000人/日(2008年)。




※墨東エリアで隅田川公園以外の花見スポットを巡ってみました。見頃は4/3、4/4の土日?

通称「マンモス公園」です。
墨東エリアでは最も早く桜が咲く公園と言われています。




北十間川に架かる橋です。
橋のたもとには京成電鉄本社があります。
スカイツリーを間近で見るなら、この橋と東武橋がおススメです。



欄干を飾るステンドグラスには寅さんが隠れています。
09251600_ML_TS3A0750.jpg

浅草通り沿いです。


※墨東エリアで隅田川公園以外の花見スポットを巡ってみました。見頃は4/3、4/4の土日?

横川橋付近。
このあたりが、親水公園の中でも一番桜が集まっているエリアです。



※墨東エリアで隅田川公園以外の花見スポットを巡ってみました。見頃は4/3、4/4の土日?

大横川親水公園の釣堀付近。
芝生が広がっているのでお花見にも最適です。

ただし、公園両側の建物で日差しがさえぎられるので
晴れていても14時を過ぎたあたりから肌寒くなってしまいます。



※墨東エリアで隅田川公園以外の花見スポットを巡ってみました。見頃は4/3、4/4の土日?

業平小学校の隣にある公園にも桜の木がたくさんあります。

なお、業平小学校とJTに挟まれた通りは
スカイツリーを正面から見ることができることから
今後、「タワービュー通り」として整備されるそうです。



乗車人員9万9000人/日(2008年、JRのみ)。
JR総武線(各駅・快速)と東京メトロ半蔵門線の乗換駅になっています。
駅周辺は墨田区を代表する繁華街です。

北口にそびえ立つこのオブジェは「ECHO(エコー)」という名で、
1997年に設置されました。

2つの「ヘ音記号」を組み合わせた形をイメージしていて、
オブジェを吊しているワイヤーは五線譜を表現しています。



公園内にある遊具のうち
子供たちに人気なのが、この巨大滑り台。
公園の北の端に位置し、スカイツリーを間近で見ることができます。



近くにある池には鯉がいて、少しなら餌をあげてもいいそうです。(公園管理のおじさん談)


園内の桜もチラホラほころび始めています。



東京最大の八幡様です。
寛永4年(1627年)、永代島と呼ばれていた砂州(現在地)に創建。
江戸の昔から現在に至るまで「深川の八幡様」と呼ばれ、
庶民の観光名所として親しまれてきました。





江戸勧進相撲の発祥地でもあり、横綱力士碑や大関力士碑など、様々な石碑があります。


江戸時代に現代のものと遜色ない日本地図を作成した伊能忠敬の像も。
寛政12年(1800年)6月11日に、ここで参拝してから蝦夷地への測量の旅に出かけたそうです。


成田山新勝寺の東京別院です。通称、深川不動尊。
元禄16年(1703年)、成田不動の「出開帳」が
富岡八幡宮の別当寺(旧永代寺)で開かれたのが深川不動堂の始まり。

明治維新とともに永代寺は廃寺されましたが、
この地での不動尊信仰は存続が認められ、明治15年(1882年)に本堂が完成しました。

門前の参道では、毎月1・15・28日に縁日が開かれ賑わいます。







明治30年、埼玉出身の初代が旧小梅村のこの地に
和菓子屋さんを開業したのが店名の由来。

名物「小梅だんご」(1本180円)は、ごま・きなこ・青のりの三色です。





本殿横の獅子山は、文政10年(1827)2月吉日建立です。






押上駅と業平橋駅は、ちょっと離れているので
道の途中には、こんな乗り換え案内の看板が掲示されています。



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