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ひろのり

Author:ひろのり
青森生まれの41歳。東京→仙台→横浜と移り住み、東京下町に来て8年になります。

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義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして
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東京の北東部や千葉あたりで展開している食品スーパー。
住所的には向島ですが、間違いなく押上店です。
大晦日恒例の本マグロの解体ショーには行列ができていました。





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1659年(万治2年)、または1661年(寛文元年)に完成したといわれています。
完成当初は「大橋」と呼ばれていました。



浅草橋から下流の柳橋を望む風景です。



向島地区にの路地に点在している防災の街づくりのシンボルです。
雨水を利用した災害時の水源としても活躍します。




1781年(天明元年)に境内で勧進相撲が興行されたことから
現代の大相撲の発祥の地とされています。
1909年には旧両国国技館が建てられました。

鼠小僧次郎吉の墓もあります。



江島杉山神社の近くにある洋菓子店です。
一番人気は、雑誌やテレビで紹介されている「両国スフレ」。
チーズ風味のやわトロ食感スイーツです。



江ノ島弁財天と杉山流鍼術の始祖・杉山和一(1610?1694年)が祀られている神社です。
杉山和一が湘南の江ノ島弁財天に詣でた際に考案したといわれているのが、
管に鍼を入れて刺す「管鍼法」。
この方法が、現在でも日本の刺鍼法の主流になっています。
毎年5月18日前後の日曜日には、鍼灸マッサージ師が集う「杉山検校祭」が行われます。



忠臣蔵の舞台となった吉良邸跡の本所松坂町公園にて。
毎年12月の第2土・日は、赤穂浪士にちなんだ物産や
地元企業の服飾商品などの露天が立ち並び大いに盛り上がります。
討ち入り前日の12月13日には、吉良上野介供養の吉良祭が行われるそうです。



西郷隆盛との交渉の末、江戸城を無血開城に導いた勝海舟の生誕の地だそうです。



相撲の町ならでは、超特大サイズの洋服を販売しているお店です。



隅田川河口に架かる橋。
清洲橋・永代橋と共に国の重要文化財(建造物)に指定されています。
完成した1940年から1970年までは中央部が上方に跳開する可動橋でした。



立花大正民家園の裏手にある銭湯。
近くを流れる旧中川にちなんだ名前でしょうか?



このあたりの大地主さんだった小山家より、
1998年墨田区に寄贈された寄棟造瓦葺き住宅です。
1917年の創建当初は茅葺屋根でしたが、1930年代後半に瓦葺に葺き替えられました。
関東大震災と東京大空襲でも被災を免れた、区内でも貴重な歴史的建造物です。

園内には七福神の石仏が配置されているので、
短時間で七福神めぐりをしたい方にはおススメ。









十間橋通り交差点のそばにある下町の和菓子屋さんです。
息子の1歳の誕生日では、こちらで一升餅をお願いしました。



地下にはワインセラーがあり、こだわりのワインが多数保管されています。
ベルギービール、バジル豆腐などの品揃えも豊富です。



飛木稲荷神社の隣にある天台宗のお寺。
境内にある地蔵菩薩立像は区内最古の石仏(墨田区登録文化財)。



社名の由来となった御神木の銀杏は、幹の太さ約5m弱、高さ15m、墨田区一の大木です。
樹齢は500?600年。戦災で黒焦げになりながらもよみがえりました。
神社ができたのは応仁2年(1468年)。





應仁2年(1468年)の創祀と伝えらている神社。
かつては大きな臥竜の松があり、曳舟川を航行する舟の目印になっていたそうです。




雨水を溜めて有効利用するタンク。
雨水利用運動発祥の地、墨田区ではよく見かける風景です。


東武伊勢崎線の駅です。
駅ビルにはボーリング場や中華料理店などが入っています。

乗降客数は2万人/日(2008年)。
近くに京成曳舟駅もあります。



イーストコア曳舟にある定食屋さん。





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